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なかなかどうして、この有様よ。

へたれ系PG/SEの技術系メモ+育児日記。

保育園デビューしました。

というわけで、この4月から息子も保育園デビューです。

昨年9月から書類もらったり11月に提出したりして、結果が届いたのは今年2月でした。
そこから面接(といってもほぼ確定だったらしく、入園のための書類を渡されましたが)して、その結果が3月末に届いて、という感じでした。
なかなか結果が届かなくて不安になりつつ、入園のための準備をして日々を過ごしていました。

そして、4月に入って今はまだ慣らし保育なので、少しずつ時間を延ばして預かってもらっています。
初日は時間中泣きっぱなしだった息子も、翌日には笑ったりしていたみたいなので、なんとか保育園で過ごせそうで一安心です。
しかし、慣らし保育も何だかんだで慌ただしいので、地味に私の気力と体力が削られていっています。
また月曜日に向けて英気を養わないと。。。w

また復職の準備も同時に進めていますが、まだ未確定なものもあるのでなかなか不安な感じです。
まぁ、復職してみて初めて判る事とかもありますし、不安がっていても仕方が無いので、なるようになると思いつつ過ごすことにします。
しかし不安だわ。。。

抱っこ紐とおんぶ紐と私。

抱っこ紐とおんぶ紐がそろそろいい本数になってきたので、まとめておこうと思います。

まず、うちにあるのは以下の4本です。

  • ベビービョルン オリジナル
  • エルゴベビー 360
  • おんぶ紐(昔ながらのやつ)
  • フェリシモの抱っこ紐

それぞれのざっくりとした特徴と使ってみた感想は以下の通りです。

ベビービョルン オリジナル

新生児から使用出来るのと、頭までガードされているので安心です。
あと、オリジナルは対象の期間が短いからか、案外安価(大体5千円くらい)で買えます。 ただし、ベビービョルンは肩で子供の体重を支えるので、流石に4ヶ月を過ぎると重くて肩に食い込んで辛かったです。

エルゴベビー 360

これは首が据わる4ヶ月以降から使用出来る上、大体36ヶ月まで利用できるので、長期に渡って利用できます。
また、肩ではなく腰で子供の体重を支えるので、体感的にだいぶ軽く感じます。
それと、このタイプはおんぶも可能なので、腰が据わる7ヶ月以降からはおんぶして出かけられます。
(でも、一人でおんぶするのにチャレンジしてみたんですが、公式動画のようには上手く出来なかったので訓練が必要かもしれません。)

昔ながらのおんぶ紐

これはホントに体の前でバッテンの状態で使うおんぶ紐です。
西松屋なんかで3千円前後で売っています。
これのメリットとしては、抱っこ紐ではなにかをするのに子供を挟んでしないといけないというストレスから解放されることですね。
料理もできるし掃除もできるしで、とっても便利です。
まぁ、でも背負ったり下ろしたりにコツが必要だったり、締め付けるので子供がミルクを飲んだ後すぐは使えなかったりしますが、それを差し引いてもかなり便利です。

フェリシモの抱っこ紐

これはフェリシモでも「2本目の抱っこ紐に」と書いてあるように、メインというよりはサブで使う抱っこ紐です。
幅広のバッテンの輪っか状になった紐なのですが、幅が広い分肩に対する負担はそこまででもないです。
また、折りたたむとベビービョルンやエルゴの半分以下のサイズになるので、鞄にポンと入れておけるサイズになります。
なので、最近は車で移動だとか、ベビーカーで移動する際にバッグに入れておいて、抱っこで手がふさがると困る場合に取り出して、ガバッと被って抱っこして、という感じに使っています。

買ってみて思うのは、ベビー用品はどれだけブログなんかで情報を仕入れてみても、実際に使ってみないと判らないな、ということです。
でも、複数あるからといって後悔してはいないのですが、それはそれぞれのアイテムで使うシーンが違うからなんだろうなと思ったりします。
まぁ、それでもお金はかかるのでバシッと一発で決めたいところではありますが。。。

というわけで、抱っこ紐とおんぶ紐についてでした。

我が家のミルク事情

今回はミルクについて書いていこうと思います。
まぁ、半分は私自身の備忘録です。

もともと、ミルクについては混合でいこうと思っていました。
現在育休中なので、仕事復帰をする場合はどうしても保育園に預けないといけないので。

しかし、様々な要因が重なって、最初の1か月は混合でしたが、あっという間に完全粉ミルクになっています。
最初の頃は結構それが負担になっていましたが、最近は楽でいいわぁという感じになっています。

で、粉ミルクを飲ませるにあたって、こうした方が楽かも、ということを備忘録を兼ねて書いておきます。

ほ乳瓶は常に6本程度用意し、ローテーションして使う。

ほ乳瓶は大体が120ml~160mlの小さめのものと、240mlの大きいものと2種類あると思います。
で、我が家では1回のミルクの量が少ないときは小さめのものを4本、大きいものを2本用意して、それをローテーションするように使っていました。
で、現在は大きいものを7本用意してそれを使っています。
2~3本使った後でもまだ使えるほ乳瓶がもう2~3本あれば、洗えていなくても用意が出来るので楽です。
例えば、どうしてもしんどい時に「まだ何本か、ほ乳瓶あるし後で洗おう」と洗えていない事のストレスを感じなくていいのでおすすめです。

あらかじめ湯冷ましを用意しておく。

調乳時、70度以上のお湯で粉ミルクを溶かすことで、殺菌が出来るというのが使っているミルクの缶に書いてありました。
でも、全部をお湯で作ってしまうと冷ますまでに時間がかかってしまいます。
冷ましている間に授乳しておいて、ということが出来るのならそれでいいのかもしれませんが、粉ミルクのみになるとそうもいかないので大体の時間を把握して準備する、ということをやらないといけなくなり、大変です。
なので、前もって湯冷ましを用意しておき、粉ミルクを溶かすのは熱湯で行い、その後湯冷ましを入れて冷ます時間を短縮しています。
湯冷ましを用意するのが大変という場合は、赤ちゃん用の水を買っておくか、軟水(クリスタルガイザーとか)を用意しておけばそれが利用できるので、そちらでもいいかと思います。

缶の粉ミルクはあらかじめ計量してミルカー(ミルクストッカー)に用意しておく。

夜に授乳する場合、毎回粉ミルクを計量するのは結構大変です。眠いし赤ちゃん泣いてるから焦るしで。
で、キューブの粉ミルクもあるにはありますが、缶の粉ミルクとメーカーが違うと2つ常備しているのもなんだかなぁ、と(でも実際は外出用としてキューブの方も念のため常備していますが。)。
なので、ミルカーにあらかじめ粉ミルクを計量しておくようにしました。
最初は夜だけと思っていたのですが、使ってみると日常的にミルカーで用意しておく方が楽だなぁということに気がつきました。
たまに粉ミルクを無心で計量してしまって、実際にどれだけ入れたのか判らなくなったりするんですよね。。。
まぁ、ミルカーでも同じ事は起こり得ますが、毎回計量しなくていいので時間が短縮されて心持ち余裕が出てきます。
その上で湯冷ましも用意していると時間短縮がより図れるので、ミルクの準備があまり負担に思わなくなりました。
ちなみに、最近は1日5~6回ミルクを用意するので、ミルカーは2セット(1セット3回分)用意しています。
1セットだと使ったものを洗って乾かして、すぐにまた粉ミルクを入れて、ってなってしまうので、2セット用意はおすすめです。

外出用に粉ミルクの小分けパックを使う。

先ほどのミルカーですが、これは500mlのペットボトルくらいのサイズになってしまうので、外出の際にはちょっと持ち運びに悩んでしまいます。
なので、粉ミルクの小分けパックを用意して、それに計量したミルクを入れて外出用に用意しています。
これだとあまり嵩張らないので便利です。
まぁ、キューブの粉ミルクが毎回開封するのでその点はとてもいいのですが、たまに計量をミスってしまうんですよね、普段使わないと。
その点、これは毎回計量して入れるので、何も考えずに入れられて楽です。
ものによっては使い捨ての場合もありますが、その辺は利用頻度との兼ね合いだと思います。

使い捨てのほ乳瓶を用意する。

厳密には使い捨てではないのですが、Playtex(プレイテックス) マザーボトルの取替えパック(ドロップイン)を購入し、ピジョンの母乳実感のプラボトル(本体が蜂蜜色のボトル)に入れて利用したりもしています。
本来はマザーボトル専用なんですが、日本国内では本体が販売されておらず中古でないと手に入らない状態なので、まだサイズがあうピジョンのほ乳瓶で利用しています。
この取替えパックですが、1セット50パック入りとかで買えるのでまぁまぁ安い方かな、と(他の使い捨てほ乳瓶5個セットよりは安いので。)。
で、これを使うとボトル本体はほとんど汚れないので結構楽に手入れが出来ます。
でもサイズがぴったりというわけではないので、ミルクの量は目分量になりますし、ピジョンの母乳実感でも瓶だとかなり漏れてきて、プラでもたまに漏れます。
ですが、外出する際にプラのほ乳瓶2本を持って行くよりは、ほ乳瓶1本と換えの乳首を持って行くだけの方が荷物も減りますし、取替えパックに前もって粉ミルクを入れて輪ゴムなどで留めておけば、粉ミルクを移し替える手間も減るのでとても楽です。

上記の事をやってみて思ったのは、やはりちょっとずつでも楽しておいた方が余裕が生まれていいということでした。
余裕があることで、育児って楽しいって思えるなぁ、と。
心の余裕って大事ですね。

というわけで、粉ミルクを用意する上でちょっとやっておくと楽になるなぁ、と思ったことでした。

予防接種について

最近全然時間が取れずじまいで更新が出来ていませんでした。

生後2ヶ月からは予防接種が可能になるということなので、6月から予防接種を開始しました。
予防接種については基本的に「受けられるものは受けておく」という方針なので、任意接種のものも受けるようにしています。
任意接種のものは2016年6月時点で受けられるものはB型肝炎ロタウイルスの2つでした。
2016年の4月以降に生まれた子供については、B型肝炎が10月から任意接種から定期接種になりますが、予防接種スケジュールの通りに受けた方が楽そうだったので、10月を待たずに受けました。

しかし、任意接種をして思ったは、保険適用外なのでワクチン代が高いなぁ、ということ。
ロタウイルスはロタテックを受けてるんですが、1回で7千円近くするので、3回受けるとそれなりの金額に。
こういう時、任意の分も補助出て欲しいなぁ、と思います。

ちなみに、息子は始め注射されると泣き出すのですが、全部注射し終わる頃にはけろっとしていて、最後会計を待っているときには寝ていたりするのでびっくりしています。
痛いの平気なのってちょっと今後が気になるというか、鈍感で危機感なさげにならないだろうか。。。
まぁ、今後に期待しましょう。

そして、最近は麻疹が流行っているのでどうしたものか、と思ったり。
風疹の方は妊娠初期に抗体検査をしているので、息子にも一応は抗体がありそうなのですが、麻疹の方は確認していないので、もしかしたら検査しないといけないなぁ、と。
予防接種の加減で市の4ヶ月児健診の際にBCGの接種ができなかったので、この9月末にBCGだけ受けに行くのですが、その際に麻疹の抗体検査の件を聞いてみることにしますかねぇ。

育児記録をつけてみる。

息子が生まれる前から、育児記録を付けようと思っていました。
なので、色々と前もって準備をしていました。
準備したのは以下の二つ。

ほぼ日手帳 カズン + 育児スタンプ

用意した理由

ほぼ日手帳のカズンに対して、ほぼ日手帳の罫線にあわせた育児スタンプを使おうと購入しました。
手書きで記載していけば日々のことも記載できていいかなと思ったからでした。

実際に使ってみて

スタンプした後にティッシュペーパーで押さえてインクを取るようにしても、どうしても反対の方にインクがついてしまうのと、日々細かくスタンプを捺してメモするには持ち運びが不便でした。
後で書く分にはいいんでしょうが、どちらかというとある程度大きくなってからメモしていく感じかなと思いました。

iPhoneアプリ(育児ノート + 育ログ)

用意した理由

まず、妊娠中に色々なアプリを探していたところ、WM(わたしムーブ)の「育ログ」というアプリを見つけました。
シールを貼るように簡単に記録が出来るというのがいいなと思ったので、とりあえず入れてみました。
ちなみに、別アプリになりますが予防接種スケジューラーのアプリもあります。
それと「育児ノート」というアプリがあったので、そちらも入れてみました。

実際に使ってみて

育児ノートの方が入力しやすいなというイメージです。
登録したい項目を選ぶと現在時刻が入るし、日付も時刻も通常のiPhoneのセレクトになるし、メモもその場で入れられるし。
また、ホームで各項目が「9:00」の様な時刻表記と「n時間n分前」の様な相対表記とをタップで選べるので、「あ、もうミルク飲んでから2時間半か、そろそろミルク用意した方がいいかな」と判断するのに便利です。
有料の方であればグラフも見られるので、睡眠時間の推移なんかも見られてとても便利です。

育ログについては、入力できる種類が多いのと、日々写真と日記が記載できるのが便利です。
ただし、時刻の選択が独自のセレクトリストになっているのと、メモが一度保存後でないと入力出来ないので、そこが使いづらいかなという印象です。
しかしぱっと記録するには結構便利かなと思います。
あと、登園や体調不良の症状、通院、フリー項目なども入力出来るので長く使えるアプリだと思います。

まとめ

というわけで、育児記録用に用意していたほぼ日カズンですが、現在はあまり活躍していません。
いちいちスタンプを捺すのではなく、一日の表になっていて塗りつぶすタイプのスタンプがあったので、そちらを今購入して使ってみようかなと思っています。
そうすれば、今までのiPhoneアプリの内容も書き写しやすいかなと思ったりするので。
デジタルもアナログも残しておきたい人なので。

あと、育児ノートはバックアップ機能と同期機能を利用すると複数の端末で同時利用できるのでおすすめです。
Android版がなさそうなのでそこはネックなのですけどね。
育ログはiPhone版もAndroid版もありますし、WMのアカウントがあればデータのバックアップが行えるので、機種変更をしてもデータ引き継ぎできるのが魅力的だなぁと思いました。

そして、やはり実際に育児を行ってみて思うのは、メモをさっと取るならスマートフォンが一番便利だなぁ、ということでした。
まぁ、手書きメモにざっくり残す、とかであればすぐに出来ますし、扱いやすい(ほぼ日カズンほど重くない)育児日記のノートもあるので、アプリでなくともいいのでしょうが、やはり時間表記を変えられたり、視覚的に見やすくしてくれるアプリの方が便利だなと思いました。

他にも色々とアプリや育児日記ノートもありますので、アプリであれば無料版を試しにインストールしてみたり、ノートは文房具店などに見に行って中身を確認してみて、一番使いやすい形で記録するのが一番いいのではと思います。

2016/8/6 追記
育児ノートですが、Android版もありました。 しかし、データを同期する際はアプリを提供している会社のサーバで同期をしないとiPhoneAndroidどちらも同期することが出来ないようです。
うちは私がiPhone、主人がAndroidなのでそちらで同期をとるようにしました。
これで格段に登録が楽になりました。

お宮参りに行ってきました

というわけで、先日の大安に息子のお宮参りに行ってきました。

お宮参りは男の子は生後31日に行くということらしいんですが、色々と調べてみるとそれ以降でも問題ないようですね。
ですので、一ヶ月健診で問題ないと言われたあとに行ってきました。

実家近所の神社に電話でお宮参りの予約をしました。
初穂料は5千円でしたが、だいたいどこの神社もそんなものなのかしら。

私は当日着物を着るので、知り合いに着付けのお願いしたり。
息子の着物については、購入することも考えましたが管理等困りそうだったのでレンタル着物屋さんを使いました。

ちなみにこのレンタル着物屋さんで借りました。
お宮参り・祝い着レンタル | かしきもの 京都の着物レンタル

お値段も手頃だし、ちゃんと肌着もあったし(別の所は産着だけだったので)、返送の際は向こうで用意してある着払伝票で送り返せばいいのでだいぶ楽でした。
しかもクリーニング不要という親切さ。

で、当日はよく晴れていい日和でした。
主人が晴れ男なのですが、息子もそろって晴れ男なのかも、と思ったり。

ご祈祷の前から寝っぱなしの息子は、結局ご祈祷が終わっても寝っぱなしで、神主さんにも「泣きませんでしたねぇ」と言われました。
結構大きな音で太鼓とかなってたのになぁ。

そしてご祈祷が終わってからはお守りや、お食い初めのセットとしてファミリアのお箸とスプーンのセットを頂きました。
お食い初めセット、袋の裏に「ファミリア 謹製 神社庁 特選」って書いてあったのでびっくりしました。
そんなのあるんですねぇ。

また7月にはお食い初めなので、そろそろ準備もしないといけない今日この頃です。

やってて良かった出産準備、やっときゃよかった出産準備

出産の際にやっておいて良かったなと思ったこと、また、準備しときゃ良かったなと思ったことを書いておきます。


やっておいて良かったこと

入院/出産準備を妊娠30週までに用意したこと。

産院で助産師さんに「30週までには入院/出産準備を終わらせておいた方がいいですよ、30週以降はいつ産まれてもおかしくないですから。」と言われたので、30週までに用意をしたこと。
もともとは36週までに準備していたらいいかと思っていたんですが、自分が36週で出産したことを考えると、30週までに準備しておいて良かったと思いました。

入院準備をハンドバッグとスーツケースの二つに分けたこと。

入院の際に着替えや洗面用具などを準備する必要があると思いますが、色々と調べてみた結果、陣痛が来たときに持って行くものと、入院の時にあればいいものをそれぞれ分けて準備しました。
私の場合は既に破水していたので、母子手帳や保険証、タクシー代など入院の受付の際に必要なものを入れたハンドバッグのみを持って病院に向かい、着替えなどを入れたスーツケースはあとで主人に持ってきてもらいました。

小さめの財布を別に用意したこと。

入院の際に貴重品は特に必要ないし、病室においておくのも不用心なので、上記のハンドバッグにタクシー代や売店などで使うお金を小さめの財布で別に用意しておきました。
なので通常の財布は自宅に置いておく形に。
小さめの財布であれば、院内を移動する際でもかさばらなくてちょうど良かったです。

ママサポートタクシーに登録しておいたこと。

先日の「クイズやさしいね」でも取り上げられていた、第一交通タクシーの「ママサポートタクシー」に事前に登録しておきました。
実際に破水した際電話をかけると、登録済みのため「○○さんですね。どこどこにお住まいの。どういう状況ですか?」とどこの誰か判っている状態から話が出来たのでとても楽でした。
また、破水している状態を伝えていたので、タクシーが配車された際には防水シートとバスタオルを座席に敷いてくれたので、車を汚してしまう心配がなくて安心でした。
それと、ドライバーさんが助産師さんの講習を受けているので、安全運転で病院まで運転してくれたのが本当に助かりました。
妊婦で車に乗るのはなんだかんだで怖いんですよね。


やっておけばよかったこと

帰省時の洋服の準備

もとから、出産後は実家で過ごす予定だったのですが、急に破水したので着替えの準備が出来ておらず、しばらくはパジャマで過ごすことに。
まぁ、特に最初の1週間は安静にと言われていたので、まぁいいのですが。

チャイルドシートの準備

車を持っていなかったのと、出産前に「チャイルドシートになるベビーカーがあるからまた今度見に行こうか」という話をしているところだったので、退院時にチャイルドシートの準備が出来ていませんでした。
そのため慌ててレンタルをすることに。
前もって購入をしておくべきでした。


というわけで、実際にやって良かったことややっときゃよかったなーって思ったことでした。